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中小企業診断士のすすめは、中小企業診断士の仕事・資格・資格取得の方法などの情報を配信

中小企業診断士 資格取得

実務・実務補習/企業診断士のすすめは、中小企業診断士を目指す方たちへの応援サイトです。

実務・実務補習

実務・実務補習は、中小企業診断士として診断実務能力を有するかどうかを実務を通して判断することを目的とし、第2次試験合格後、3年以内に実務補習を15日以上受けるか、実務に15日以上従事することにより、中小企業診断士としての登録の申請を行なうことができます。










登録の申請の日前3年以内に、第2次試験に合格し、かつ、以下の(1)のいずれかの実務補習を15日以上受けるか、(2)のいずれかの実務に15日以上従事することが必要です。
(1)実務補習 ●登録実務補習機関による実務補習
受講資格:中小企業診断士第2次試験合格者の中で、3年を経過していない方。
※5日間を受講される場合には、第2次試験合格後3年以内に3回受講することが必要です。
●実務補修の標準的な流れ(5日間コース例)
※5日間コースは1企業(等)、15日間コースは3企業(等)の実務講習を行う。
◎中小企業基盤整備機構、都道府県等中小企業支援センターにおける実務補習
実施約1週間前 指導員からメールにて、企業概要の提示や事前準備作業の指示
第1日目〜
第4日目
グループ別打ち合わせ、企業等の訪問・調査、資料分析、診断報告書の作成など
第5日目 企業等への報告会など〔修了証書等発行〕
(2)診断・
助言業務(実務)
1.国・都道府県等、中小企業基盤整備機構又は都道府県等中小企業支援センターが行う診断・助言業務
2.中小企業基盤整備機構又は都道府県等支援センターが行う窓口相談などの業務
3.中小企業に関する団体が行う中小企業の診断・助言又は窓口相談などの業務
4.その他の団体又は個人が行う診断・助言又は窓口相談の業務
5.中小企業の振興に関する国際協力などのための海外における業務





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